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🎨思いやりから広がる輪🎨(part2)

子どもたちと関わっていると「本当にパワフルで、いつも元気のパワーをくれるな」と感じています😊

公園に着くと、子どもたちは「何をしようか」とワクワクしています✨

一人の子どもからの「ねぇ、〇〇しない?」の発信でみんなにスイッチが入ります。

「ねぇ、僕も入っていい?」

自然と仲間が増えていきます✨

「〇〇くんも入ったよ!」

「OK、いいよ!」

他の子どもたちが楽しそうに遊んでいる姿を見て「なんだか楽しそう…やってみたいな」と参加意欲が芽生えます。

室内でも、友達の輪は広がります😊

「次誰が鬼する?」

「じゃあ最初にタッチされた人が鬼になろう!」

「せーの!」

「次どこに移動しようかなぁ😏」

子どもたちが話し合ってルールを決めることで、彼らが主体となって遊びが進んでいきます。

最初は数人で始まった遊びが、楽しそうな声や様子に「入れて!」「やりたい!」と伝えて遊びに入り、自然と友だちの輪が広がっていました。

それぞれの感じることや思いは違っても、相手を思いやる気持ちが芽生え始めている子どもたちに感動です🥹